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日経225先物mini システムトレードサイン配信システム
2007-02-19-Mon  CATEGORY: 未分類
貴方様にとって有益な優良情報をお届け致します。
日経225先物mini システムトレードサイン配信システム
日経225先物mini システムトレード
価格 7,500 円
日経225先物miniだけで生活するには一日いくらずつ抜けばいいのか?を考えてみました。

年収を一般的なサラリーマンの439万円で考えたとする。
今年の営業日が246日。
一日200円(20,000円)の抜き幅なら一年で4,920,000円
そこから税金の20%を引くと3,936,000円
とこの時点で足りなくなってしまう。

ならば少しキツイが抜き幅が300円(30,000円)ならばどうであろうか?
営業日246日で7,380,000円
そこから税金を引くと5,904,000円…①
この時点まではクリアーした。
ただここからが問題で、取引にかかる手数料を考えなければいけない。
現在使っている、トレイダーズ証券で考えてみよう。デイトレならば一枚辺り往復210円ですむ。
一日の最大トレード数を10回で考えると年間516,600円
これを①から引くと利益が5,387,400となりクリアーだ。

しかし、ここでもう一つ問題がでてくる。
ハッキリいって一日1枚、最大10回のトレードで300円を抜こうとすると一回のトレードあたり最低30円抜きで、利確と同時にドテンを入れなければほぼ不可能だと思う。

ならばどうすればいいか?
ここは単純に枚数を増やしてみる。

・一回のトレードが2枚の場合
一日の抜き幅150円。
年間手数料1,033,200円となり、年間利益4,870,800円となりクリアー

・一回のトレードが3枚の場合
一日の抜き幅100円。
年間手数料1,549,800円となり、年間利益4.354,200円となりやや届かず。

ということは、一回2枚のトレードで一日150円抜きが理想なのか?

いやいや、よく考えてみよう。
一回2枚のトレードで一日150円抜きは結構体力的、時間的にきついものがある。

それならば一体どのようにトレードをすれば良いのか?

まず、トレード回数を減らすことを考えてみた。
一番楽だと思うトレード回数は一日5回。
1トレード辺りに抜きやすい値幅は20円。
これならば一日の抜き幅が100円となり、前述の3枚トレードになる。

しかしよく考えてみよう。
投資に100%というのはない。
よって一日5回、抜き幅20円で考えるとすれば…。
一回辺りの抜き幅が100円となる5枚が理想だと思う。
これならば、ここだ!というところで、20円抜きで3回勝てばいいことになる。
これだと年間手数料774,900円となり、年間利益5,129,100円となって、3枚トレードよりも効率が良くなる。

また5枚トレードに必要な証拠金は、トレイダーズ証券だと1枚辺り39,000円なので5枚で195,000円となる。
実際に用意したほうがいいと思う金額は、保険をかけて30万もあれば十分だろう。

これらのことから、当サイトでは明日から20円抜きの徹底をしたいと思います。
また、現在のシステムで勝率が格段に高い前・後場寄り付きのサインだけでもみる価値があると思います。

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また、勝率が高い前・後場のみのメール配信会員も募集しています。
初月無料となっています。
月末までに会員様の方で解除されれば、課金は行いませんので是非ご覧になってみてください。



プロフィール
独自開発のシステムで日経225先物miniをトレードしています。当メールマガジンは、前・後場寄り付き仕掛けの一本あたり30円の値幅を狙ったシンプルなサインとなっています。また、前・後場寄り付きにサインが出ない場合は、寄り付き後の一本目のサインを配信します。

下記のリンクでさらに詳しい情報が見られます。

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